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2007年07月26日

エスカレーターの話

僕は仕事でよく京都の河原町、祇園とか都心部にいくんだけど、最近ある異変に気がついた。それは、エスカレーターで、急ぐ人のために、左側か右側のどちらを空けるか。東京はじめほとんどは右側を空ける。が、大阪では左側を空ける。最近まで京都も大阪と同じだったんだけど、先週金曜日と昨日、京都でエスカレーターに乗るとみな右側を空けて乗っていた。もはや左空けは大阪人のみなのか…。

大阪人はやっぱ変わってる、と思った方、ちょっとお待ちを。
国際的には、左側を空けるのが一般的なんですよ。ほんとに。
ま、たいしたことじゃないですけどね。
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2007年07月27日

異国の雰囲気を味わいたいときに

2年半ほど前、外国人バーに通いつめてたときは、ちょうど離婚問題を抱え、精神的にへろへろだった。離婚は結婚の10倍のエネルギーがいるといわれるけどその通り。会社を出て帰宅するまでにワンクッション置きたかった。外国人バーがいいのは、扉を開けるとそこにはいろんな国の人がいて、異国の雰囲気を味わえること。日本にいながら手軽に異文化に触れることができる。普段使わない英語を使うために集中もするし、余計なことも考えない。これは僕にとってどうしても必要な場、時間だった。

そして映画は、ちょっと格好悪い表現だけど心の清涼剤というかビタミン剤。とくに海外の映画を観ると気分を一新できる。
心をリセットし、ピュアな気持ちになりたいときに観る、大好きな映画がクロード・ルルーシュ監督の「レ・ミゼラブル」。

レビューアップは来週月曜か火曜日に。

さ、金曜の夜だ! にぎやかな街と冷えたビールが僕を待っている!
posted by Takuya Mitaka at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月10日

青春の詩

最近ちょっとおちゃらけた記事が続いたので、この休み中(15日まで)に来た人、とくに大学の先輩image-peaceさんの英語喫茶☆海外ネットワークとかから来られた人にも申し訳ないですね。
というわけで、ちょっとだけまじめに。

先日の映画館での話。なんばパークスCinemaはすべて座席指定となっているので、チケットの受付で少し並ぶ必要がある。僕の前には、中年の女性、その前には27、8歳くらいの女性がいた。
しばらくすると、その20代の女性が、「チケットあまっているので、よかったらどうぞ」と、中年の女性に手渡していた。
取り立てて珍しい光景ではないのだけれど、その女性は可愛らしい顔立ちで、とてもいい顔をしていた。やはり人間は、外見を着飾るだけでなく、内面の化粧というか、心を磨いてこそ、内面の良さが外面に出て、本当にいい顔になるものだなと思う。
(ちなみに僕はそれはもうええ顔をしてます!(軽い冗談なんで怒らないでくださいませ))。

じゃあここで、古くから愛唱されている有名な詩、サムエル・ウルマンの「青春という名の詩」を紹介して、夏休みに入ります!

**********

青春とは人生の期間ではなく心の持ち方をいう。

薔薇の面差し、紅の唇、しなかやな肢体ではなくたくましい意志、ゆたかな想像力、燃える情熱をさす。

青春とは人生の深い泉の清新さをいう。

青春とは怯懦(きょうだ)を退ける勇気、安易を振り捨てる冒険心を意味する。

ときには20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。

年を重ねただけで人は老いない。理想を失うとき初めて老いる。

**********
posted by Takuya Mitaka at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月16日

外国人バーで腕相撲

to the Bar 日本のBAR 74選


先週の金曜日、飲み友達のミー嬢と飲んだ帰り、大阪・西心斎橋のアメリカ村で酔った外国人に声をかけられ、このバーは友達の店なんだ、ノーチャージだし一杯飲んでけよ!と言ってきた。僕は久しぶりに英会話でもするかと思い、酔っていることもあって、名前を名のって店に入った。
店に人はあまりおらず、少しするとその陽気なアメリカ人は、一杯おごってくれないかと言ってきた。外国人バーにたまにいるタイプだ。僕はもし勝ったたらね、といってArmwrestlingの体制をとった。身長185センチ、体重は100キロぐらいはあるだろう彼は、当然挑んできた。僕は178センチでガタイもいいほうだが、負けるだろうと思っていた。が、腕をよくみると僕と変わらない。『できれば勝ちたいな』。
店長がレフリーをしてくれた。僕は、勝った。(負けることもあるし自慢じゃないですよ)。勝った理由は「大和魂」!というのは冗談で、腕相撲は相手100、こちら90の力でも勝てるコツがあるのだ。腕を痛める可能性があるのでそのコツは敢えて書かないでおこう。実際、僕は火曜日ぐらいまで右腕が痛かった。
腕相撲のあと、彼はしきりに「I hate you! Because you beat me! haha!」と言っていた。陽気なアメリカ人といると楽しい。

念のため、このブログで外国人バーの話をいくつか書いているけど、外国人コンプレックスがある人は、知っている人に聞いて信用できる店に行ってくださいね。

僕はお酒が好きなんでバーだけど、気軽に英語でコミュニーケションをとりたいなら、英語カフェがお勧めですね。
ということで、image-peace先輩から紹介があったCAFE AMAZING 〜カフェ・アメージング〜。オフ会みたいな感じで楽しそう。僕も東京出張の際は出向くつもりです。
posted by Takuya Mitaka at 14:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月20日

サプリと医薬品のビタミンC

ポーリング博士のビタミンC健康法
ポーリング博士のビタミンC健康法


最近、だるさが続いた。この凄まじい暑さのせいかと思っていたが、いつも飲んでいるビタミンCを医薬品からサプリに変えたのも関係しているのかなと思い、サプリがなくなり次第医薬品に戻した。するとそれまで感じていただるさはなくなった。
僕には医薬品ビタミンが合っているようだ。

それにしても暑い日が続く。
今日みたいに暑い日に食べるそうめん、非常においしい。
日本人で良かったと思う瞬間だ。
posted by Takuya Mitaka at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月21日

Yahooが海外ドラマ一話無料配信

Yahoo!レンタルDVD公開記念「海外ドラマ特集」で、

24 -TWENTY FOUR
プリズン・ブレイク
BONES-ボーンズ
X‐ファイル
アリー my Love
ロズウェル/星の恋人たち
ダーク・エンジェル
トゥルー・コーリング
シンプルライフ
恋するアンカーウーマン
ダーマ&グレッグ
ミレニアム

の12作品のそれぞれ1話分を無料で観れる。

キムタク主演以外は低迷が続く日本のドラマ作品と反対に、海外ドラマは人気がある。
確かに、ヘタな映画よりよっぽど面白い。
大抵、アクシデント勃発、盛り上がり、解決してエンディング、または別のアクシデント発生させて次回を観たくなる終わり方、といった王道を使っているのだけれど、ストーリーがこなれているがよい。

プリズンブレイク シーズン2 DVDコレクターズBOX1+(マイノリティ・リポート)
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Smile is best language!(僕はよく道を聞かれる)

LOVE&FREE―世界の路上に落ちていた言葉
高橋 歩

LOVE&FREE―世界の路上に落ちていた言葉
人生の地図 Adventure Life 〜愛する人と、自由な人生を〜 新装版 毎日が冒険 サンクチュアリ―夢を追い続けた堕天使たちの「旅」の記憶 イツモ。イツマデモ。 I love you always & forever
by G-Tools

今日の昼、いつもの黒門市場に弁当を買いに行く途中、中国からこられた方に道を尋ねられた。僕はよく道を聞かれる。
名古屋、九州に出張中に聞かれて「僕はこの辺の者じゃないんですよ」と答えるのもしょっちゅうで、東京に住んでいた頃もよく聞かれた。当時は地図を片手に飛び込み営業をやっていた。聞いてきた人といっしょによく地図を見たなー。

それにカメラのシャッターもよく頼まれる。
そういえば、フランスに旅行にいったときも外国人旅行者(自分も外国人やけど)の白人のおばちゃんに頼まれた。確かヴェルサイユ宮殿の庭園でだった。その時はさすがに「俺みたいな東洋人に頼まんでももっとおるやろう!」って思ったな。

ま、でもこれは僕の優しさオーラが伝ってるのだろう!
( ̄+ー ̄)フフフ

冗談は別にして、

「Smile is best language.」

って言葉がある。

やっぱり「笑顔」が一番!
 


posted by Takuya Mitaka at 19:08| Comment(0) | TrackBack(1) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月28日

DVDで数作品、

ファムファタール、ハードキャンディー、ブラックダリア、16ブロック、天のろくろ、ハウスオブザデッド2、メネシス、ドラキュリア2、など、ここ最近けっこう観ているのだが、仕事がかなり忙しく、ブログに反映できない。まだまだ少ないけど、リピーターの方、すみません。
posted by Takuya Mitaka at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月04日

更新頻度について

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今から飛行機に乗って…




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秘密の場所で…





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宝を掘り当て…




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それを映画化する予定です…



なんて冗談はさておき、担当の出版物が増えたことで仕事が急激に忙しくなり、これからブログの更新頻度は月数回ぐらいになります。

思えば5か月半前に始めた頃は、コメントとトラックバックの違いもはっきりわかっていなかった。もともとのアクセス解析では数字が多めに出るとか、色々勉強になったな。

アフィリも勉強になった。多くの人が言っているとおり、Amazonの最低支払5000円の壁を超えるのは至難。このままいくと、5000円に達するまでにあと15年はかかりそうだ。その点、リンクシェアは最低1円から支払われるから、確かに魅力だ。



初めてこられた方などに一応。

映画レビューで「参考になった」と答えてくれた人が一番多いのは、
オーロラの彼方へ」と、「第5惑星」です。

あと、自分で気に入っているのは、「子ども頃の映画館での思い出の話」。

笑えるかなと思えるのは「???」です。


念のため、自然消滅させるつもりは全くないですので、たまにはのぞいてやってください。コメント、TB等もちろんチェックしています。

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posted by Takuya Mitaka at 18:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月26日

昨日久しぶりにアップ

した「バーバレラ」。今でもティーシャツなどが販売されているので、40年前の作品で当時も興行成績は振るわなかったようだが今だ人気があるのがわかってもらえると思う。

さて、仕事はすこぶる順調である。しかし、経験した人も多いと思うが、仕事が忙しいときほどなぜか仕事が増えるという現象。今、まさにそれだ。出版物はやっと1冊片付いたが、なんやかやと仕事が舞い込む。会社役員とか個人事業主、歩合で仕事されている人なら嬉しい悲鳴だろうが、こちとら一会社員である。でも自分で選んだ道だ、やるしかない。というわけで、真剣に取り組みつつも、鼻唄交じりに仕事をしている。車のハンドルみたく、「遊び」がないとやっていけない。うーん、仕事で書く原稿のような締めになってしまった。

posted by Takuya Mitaka at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月28日

勝手に開閉する自動ドア

今、名古屋・岐阜日帰り出張の帰りで近鉄アーバンライナーに乗ってるんだけど、四日市あたりで通路の自動ドアが誰もいないのに勝手に開いたり閉まったりした。なんかいるのか…

そういえば、昔、室内でカメラのセルフタイマー機能で写真を撮ったとき、ピンボケじゃなく明らかに空間の「モヤもや」に焦点が合わせられた写真があった。
僕は呪いのビデオとかみながら大笑いするタイプだけど、やっぱり不可思議なことは世にまだまだたくさんあるなと思う。
posted by Takuya Mitaka at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月01日

「偉人伝」の裏側(初めて目にした「釣書」)

今日、取材先で仕事の打ち合わせが終わって雑談に移った際、独身ですと告げると、「ちょどいいわ!ぜひツリショ見て!」と言われた。「ツリショって何ですか?」。聞くとお見合いにつかう身上書とのこと。「釣書」と書き、つりがきともいう。うーん、知らないことってまだまだたくさんあるもんだ。

ところで、チャップリンは、4回結婚しているが、相手はすべて10代である。最後の結婚は54歳で、相手は17歳。結婚を前提としてない付き合いなら、もうほとんど犯罪者だ。

すごいのは、野口英世。1000札の顔としておなじみの3度もノーベル医学賞の候補になったエリート細菌学者だ。米国留学中、禁煙があたりまえの化学室で、同僚のブーイングもお構いなしに喫煙しながら実験していたという。
金遣いも荒かったようだ。留学の渡航費を友人から借金してかき集めたのに、遊郭好きの野口は、料亭で芸者を呼んで大宴会を催し、渡航費の大半を使ったという。それを野口の才能を信じていた資産家が助けるのだが、渡航費を支払う代わりに帰国後、姪と結婚することが前提。野口は、その約束を交わした。しかし、約束は果たされなかった。はなから結婚するつもりはなく、渡航費目当てだったとされるのが有力説だ。

後年、細菌学者として有名になった野口は、子供向けの自分の「偉人伝」を読み、「こんな完璧な人間はいない」と言ったそうだ。

確かに完璧な人間はいない。だからいい。
人の自慢話を聞くより、失敗した話を聞くほうが面白い。それも大きな失敗はほんと笑える。
さあ、行き詰ったと感じたら、ダメもとで、やりたいことなんかやってみますか!
posted by Takuya Mitaka at 19:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月02日

人気絶頂期の女優

反省文の「諸悪の根源」。使い方間違い過ぎ。

そんなに試写会で発言しなくなかったなら欠席すればよかったのに。そのほうが潔い。変な謝りもしなくて済んだやろうに。

試写会の司会のお姉さんがかわいそやったな。

映画「クローズド・ノート」Music Movie with YUI
沢尻エリカ 竹内結子 伊勢谷友介
B000T2ICGI


映画「問題のない私たち」
黒川芽以 沢尻エリカ 美波
B0002CHQGM

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2007年10月04日

♪誰でも一度だけ経験するのよ

山口百恵さんの大ヒット曲「ひと夏の経験」(昭和49年)のサビの部分。中学3年の授業中、急にこの唄が頭を繰り返し流れた。
そしてふと考えた、「誰でも一度だけ経験するのよ」って、操(みさお)をあげるってことやけど、ほんとにほんとに一度だけ経験することってなんやろ?

それから授業そっちのけで色々考えた。操は、違うな。外国の修道院じゃあ一生処女のシスターがいるっていうし。それに若くして死ぬ人もいる…。じゃあ死か?うんそうだ。
いや、待てよ、一度死んだ人が生き返るって話聞くな。

それからしばらく考え、出した答えは「生まれること」。


というわけで、僕は、「♪また考えすぎの虫がジワリジワリと沸いてきて〜」、っていう歌詞があるB’zの「ZERO」って曲が好きだ。
posted by Takuya Mitaka at 19:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月05日

未知との遭遇



まさにスピルバーグの「未知との遭遇」。個人的にはやらせと思ってるけど、もしそうじゃないなら「本物」以外ありえなさそう。
posted by Takuya Mitaka at 09:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

商売道具忘れてしもた!

いま取材に向かってる途中だけど、忘れた、名刺入れ。サラリーマン失格。でも、自分が結構どんくさいことを知ってるから、スーツの胸ポケットに五枚ほど名刺を忍ばせている。
ふふ、また助かったぜ。

さ、これで準備万端と…
あ!わ、忘れてる、カメラ…。
posted by Takuya Mitaka at 12:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月09日

カメラ忘れた…の続き

ま、インタビューじゃないし、いつも行ってる得意先が主催する講演会の取材だからお客さんにカメラ借りよ。
そう思って、会場に到着。するとお客さんが僕を見るやいなや、
「よかった。Mitakaさん、私カメラ忘れたんで、また頼みます」。
「…。すみません、今日カメラ忘れまして…」

で、結局別の方にお借りできて事なきを得た。あーよかった。





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Yahoo「インド映画」無料配信

10月末までインド映画無料で配信しているけど、そういえばまだインド映画観たことない。友達に聞いたら「妙にハマる」って言ってたな。でも今一観る気がしない。食わず嫌いかな。
posted by Takuya Mitaka at 16:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月11日

ボクシング内藤大助勝って

めちゃスッキリした
posted by Takuya Mitaka at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月29日

爆笑問題太田さんの小倉智昭さんのかつら発言で

僕は、バーにいって、店員に可愛い子がいると、
「自分(相手のこと)、可愛いなー」
と言う。続けて、
「いやー、ほんまに可愛いわ、化粧が上手やな」
すると、
「ええ?褒められてるのかどうか微妙ですね〜」
と返ってくるので、
「いやほんまに可愛いよ。ばっちりメイクで朝起きたときに『あんた誰?』って聞きたくなるタイプやわー」
と、ひどいことを言ったりする。
これは当然、相手のタイプと状況を見て言っている。

爆笑問題太田さんの小倉智昭のかつら発言で、太田さんを非難する声がけっこうあるようだ。僕はテレビをみながら拍手して大笑いした。
「よーゆうた!」
僕は陰で人のことをどうのこうの言うのは好きじゃない。直接本人に言えよ!と思ってしまう。太田さんは、相手と状況を判断できないタイプじゃない。確かに本人はいい気はしなかったろう。でも、あのカツラはわかりやすすぎる。だから太田さんも前々からネタにし、あえて本人を目の前に言ったんだ。
僕は小倉さんはどうも好きになれないが、「髪の毛は便利なほうがいい」と暴露気味な発言で言い返してたのには驚いた。ひょっとしたらいつかカミングアウトするかもしれない。
世の中、あまりにまじめすぎるとギスギスする。僕は爆笑・太田氏を断然応援する!


posted by Takuya Mitaka at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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