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2009年11月02日

面白過ぎて 面白過ぎて

おなかイタイ!
http://soudan1.biglobe.ne.jp/qa2256368.html

ご本人には申し訳ないですけど、質問者・回答者ともまじめな感じがたまりません!
posted by Takuya Mitaka at 18:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

携帯を拾った

先週金曜日の夜、大阪の繁華街で携帯を拾った。
見つけた瞬間、面倒はいややし放っておこうかと思ったが、僕が落としたならやっぱり届けてほしいなと思ったので、まずは手にとった。

金曜はほぼ毎週BAR飲み歩いている。携帯をみつけたのは終電間近で急がなければタクシーで帰らなければならなくなる。まず交番に届けようかと迷った。携帯を開けると待ち受けが明らかに女の子だ。そこで彼女に連絡すると、「交番に連絡したらややこしいいし、絶対連絡あるからそれに出て話しい」というので、待っていた。(つづく)
posted by Takuya Mitaka at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

携帯を拾った―その2

携帯の持ち主からの電話を待つ。しかし、まったくかかってこない。
終電の時間が刻々と迫る。仕方がないのでぎりぎりまで乗って最終電車に飛び乗った。
そして某駅についた。すると持ち主から電話がかかってきた。男の方で、知り合いか誰かに頼んだのだろう。まず交番に届けなかったことを謝罪した。向こうもお礼を言ってくれ、結局、駅員さんに預けること話がまとまった。
今思うと、戎橋角の交番に届けるべきだったかなと。ほとんど警察官がいたことを見たことがないので、メモとともに机の上にでも置いておけばよかったと思っている。
でも、いいことをしたらやっぱり気持ちがいいもんです。
posted by Takuya Mitaka at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DVDの音声・字幕などの操作

前から思っていることなんだけど、DVDのメニューのこと。
最近、ディスクを挿入し、本編が日本語音声で始まるものが増えている。僕は字幕派なので、こんなときはリモコンで音声と字幕を変えることになる。リモコンに音声・字幕切り替えがあるタイプはいいが、実家の1台のリモコンにはそれがない。いちいちメニューから切り替えなければならないが、気になるのが、音声を変えるといちいちトップメニュー画面に戻るものが少なくないこと。しかもトップメニューが凝ったものだとそれなりに時間がかかる。ボタンが押せる状態になって再度音声・字幕メニューを選択、字幕を変えなければならない。これは同じ画面上で音声・字幕両方を変えられるものに統一してほしい。
と思っているのは僕ぐらいなのかな?

それと、やたら冒頭での他作品の紹介が長いもの。紹介中はメニューボタン操作できないものがけっこうあり、たまにスキップができないもの、早送りすらできないものも稀にだがある。

ついでにもう一つ、チャプター機能。僕がもっているDVDは200本を超えているが、振り返って思い起こしても、あまり使った記憶はない。あまりに細分化しすぎていてもいちいち画面が変わるので使いづらく、逆に範囲が広すぎても見つけたいシーンにたどりつくのに不便で同様に使いづらい。結局、チャプター機能を使う気にならなくなった。

と、ちょっと気になるDVDの操作関係についてでした。
posted by Takuya Mitaka at 15:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 思いつき日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月18日

NEXT(ネクスト)

NEXT、ニコラス・ケイジ主演、2分先までの未来を見通せる男が、核の脅威に立ち向かう!

観たくなりますよ、このキャッチ(僕がかってに書いたけど)。テレビCMで最高に観たくなるシーン盛りだくさん。僕はこの手のタイムスリップものが好きだ。

そして、先日、(いつもは期待はしないけどタイムスリップものということで)少々期待を膨らませてDVDで観てみると、
「あかん、これはあかん」
が率直な感想だ。
バック・トゥ・ザ・フューチャー2、3みたいに続けて撮影するパターンで、そのパート1か?と思わせる終わり方。いや、バック・トゥ・ザ・フューチャー2は一つの作品としてしっかりして十分楽しめる作品だが、このNEXTは全体的に荒い。脚本がまずもって問題があるのだろうと思う。とくに最高の見せ場であろうラスト近くに至るシーンは唐突なストーリー展開でどうもしっくりこない。「愛する女性に関しては長期の未来が見える」、ってこと、それを訴えたいのなら、なぜそうなのかを観る側にわからせる、あるいは想像させる、ってことが必要なのに、それがない。まったくもって腑に落ちない。
映画作品では、プロデューサーとディレクター(監督)の意見が衝突することがあるが、この作品も後半であと20分で描ききれ、それはムリっていうやりとりみたいな、何か衝突があったのかなと思ってしまう。もし、そうしたことがなくこのNEXTが公開に至ったのなら、ハリウッド映画の行く末を心配してしまいます。


posted by Takuya Mitaka at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画関連の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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